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Skyrimメモ:うちのドヴァーキンたち

増えてきたのでまとめ。

※使用させて頂いている全てのMODの制作者様、翻訳者様に感謝を。 





1.メイン


○名前:Leo
○幼い頃、後に兄となるアンヴィル衛兵により死霊術士から救い出される。親も出生地も不明だったため、その衛兵は彼を引き取り弟として育てる。それゆえ彼は兄をとても慕っている。
その後いろいろあって現在は兄と旅をしている。
彼はただ兄と一緒にいたいだけだったのに、ドラゴンボーンだと判明してしまう。

○一人称:オレ
○年齢:19歳
○好きな装備:お揃いのスカイフォージ武器
○好きなこと:兄や友人と過ごす
○家など:Whiterun Mansion
○所属・立場など:ドラゴンボーン、ホワイトラン従士
○語尾:~しよ?、~しよーぜ兄貴
○特徴
・兄大好き。兄に甘えたりからかったり。
・兄がいなければ自分を見失ってハルメアス・モラにとらわれていたかもしれない。


※補足。
・彼はドラゴンボーンである前に(彼の)兄の弟なんだ。どんな英雄も年をとりいずれ○ぬ。役目さえ終えれば、後はどの世界で○を迎えても構わないだろう。私はレオのその後を見たかったので、レオ達はSIMS4の世界へ行った。後世のことは後世の定命の役目で、彼のじゃない。
・メインクエの「この世界が好きだ。滅びてほしくない」を言う時のレオの心情を想像するとつらい(いい意味で)。そしてそれを聞いている時の(彼の)兄の心情を想像するともっとつらい。彼がそう言えるようになったことを祝福する。



○名前:Theo
○誰かの代わりに手を汚す自己犠牲系暗○者。
リフテン生まれ。盗賊ギルドに悩まされる人々を見て育つ。彼らの力になりたいと思っており、盗賊ギルドを一掃したいと考えている。
力のなさを痛感していた彼は、「毒を以て毒を制す」ことを考えるようになる。盗賊ギルド員を仕損じた際に偶然出会った元闇の一党の老ダンマーに教えを乞い、暗○者になる。そしてリフテンに戻った彼は…。

○一人称:オレ
○年齢:19歳
○好きな装備:老ダンマーから餞別として貰った黒檀製小刀×2、アカヴィリ刀系の武器
○好きな魔法:回復(特に他者回復系)
○好きなこと:人助け(暗○を含む)、嫁さんを大事にする
○家など:Thief player home in Riften Canal→ブリーズホーム(嫁さんと一緒)
○所属・立場など:ドラゴンボーン、同胞団(サークル)、闇の一党(師匠の縁で少しだけ協力)、リフテン従士、ホワイトラン従士
○特徴
・大切な何かのために自分の手を汚すことを厭わない。
・子供に優しい。
・照れるとかわいい。


※補足。
・義賊はあまり好きではないが敢えて。リフテンに住みたいが盗賊ギルドに与するのは嫌…というところから始まったキャラ。
・暗○者の身なので、ドラゴンボーンだと判明した際に引け目を感じる。自分でいいのか、と。それは同胞団にスカウトされてからも同じ。
・盗賊ギルド絶対潰すマン(MODで実行)→闇の一党の途中まで(流儀に反することはしない。例えばアライン・デュフォンは始末しても、シャッターシールドには手を出さない)→同胞団へ。
・彼もSIMS4の世界へ。




○名前:Arber
○冒険者。ハイロックの生まれ。事情により故郷を離れて旅を続ける。長らく一人旅に拘っていたが、信頼できる仲間との出会いで変わっていく。現在はホワイトラン郊外に拠点を構え、仲間達と楽しくやっている。

○一人称:ボク
○年齢:20歳→21歳
○好きな装備:先生から譲り受けた両手剣、ドゥーマークロスボウ(遺跡で見つけたあと修理して使ってる)、ドゥーマーの腕時計。
○好きな魔法:召喚、ライトニングテレポーション。
○好きなこと:冒険、ドゥーマー遺跡で回収した機械をいじる、戦利品室の武器鎧や財宝を眺める、仲間や友人と過ごす。
○家など:BreezeRockLodge→Elysium Estate+Heljarchen Farm
 ※Heljarchen Farm:倒すことしかできないことを気にした結果生産的なことを始める。
○所属・立場など:ドラゴンボーン、同胞団(サークル)、ホワイトラン従士、ウィンターホールド大学(召喚を学びに行った)。
○語尾:~だよ、~しようね、~だね。
○特徴
・お世辞を真に受けやすい。
・だいたい笑顔。照れるとかわいい。
・子供に優しい。

○経緯(詳細)
・故郷の友人達と冒険者の真似事を始めるも運悪く強敵に遭遇。彼だけが生き残る。例えるなら近所の角をいつも通りに曲がったら赤目先生にぶつかったようなもので、誰かだけが悪いわけではない。しかし彼自身は1人だけ生き残ったことを気にしており故郷には戻っていない。
・生き残ったはいいものの○にかけだったところを"先生"に拾われ、彼の最後の弟子として鍛えられ、敵討ちを果たす。敵討ちを見届けた"先生"は愛用していた剣を譲り引退。Arberは別れ冒険者として旅を始める。


※補足
・TES5はCS版2.5年+PC版2.5年以上プレイしたため流石に慣れてしまって、新しいキャラを作ってプレイしても続くのはせいぜい2~3日だったが、Crystal Towerの石の情報を調べる過程でESOの情報に触れたところTES熱が再燃してきた。それで作ったキャラ。この時期に始めたにしては長く続いている。大事にしたい。
→めでたくプレイ時間が最長に。

2.サブのみなさん


同胞団の戦士。


リバーウッドの村人。


冒険者。


ダンマー&ノルド夫婦の子で戦士。




●特徴とかまとめ
自己犠牲っていうか、大切な何かのためにふらっとどこか行っちゃうような奴に弱い。だからなのか、メインになった3人のキャラは全員何かしらそういう特徴を持っている。(「だからなのか」と書いたのは、動かしてるうちに自然とそういうキャラになったりするため。当初は意図してなかったケースも少なくない。)
ついでに言えば、見守られながら幸せになる話も好きなので、そういう要素も入ってる。

Theoは、黙って誰かのために自分の手を汚しにいくタイプ。
Leoは、家族など大切なものを尊く思うがゆえにふらっといなくなるタイプ。
Arberは、仲間や友人など大切な人のために迷わず身を捧げるタイプ。でもちゃんと帰ってくるって約束するし本当に帰ってくる。


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