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Skyrim雑記:雑記的なメモ(2019年)

メモ。



●01/12
MOD「Rigmor of Cyrodiil」をプレイ。映画の登場人物になったような感覚を楽しめる。もはやバニラのクエストには戻れない。特に内戦クエスト。
このMODをプレイした後に内戦クエストをやると落差が酷すぎてきつい。ストームクロークルートも帝国軍ルートもコレジャナイ感が強すぎる。ただでさえ喪失感というか、抜け殻になった感が強いのに。

前作「Rigmor of Bruma」はどうしても合わなくて途中でやめてしまったが、こちらは最後まで嫌になることなく熱中してプレイすることができた。前作で苦手意識を持った人にもお勧めできる作りになっている。クエストが進行しない状況には全くならなかったし、CTDは特定の場所でマップを開こうとした時のみ。某人物の性格もマイルドになっていて受け入れやすい。


それにしても、何をどうやったかわからないが、第4紀のあの状態の帝国を引き継いで、アルドメリ追放してタロス信仰復活(させる予定?)って、セ○○○○皇帝有能すぎるのでは…?
皇帝が○○○○○○○である必要があったのは、厳密にはChim-el Adabalがまだ失われていなかった第3紀までだから、第4紀の時点で"それ"に拘る必要はないはず。にも関わらず"それ"を求めてしまうのは、"それ"と言えばルビーの玉座に座る皇帝だったからなのか?しかし○○○○○に政治とか無理だろ…。セ○○○○皇帝勿体無いな、ほんと。元が山賊だとしてもね。

あとあれ。「○の○を○○る者は○○も○に○○る」が正当なら、ウルフリックとトリグの決闘を批判するのはダブスタみがあるのでは…。これが○○以外にも適用されるならだけど。セ○○○○はタ○○○・○○○1世と同じようにそうしたという話がどこかで聞けたと思う。1世のあたりは『The Infernal City』が出典らしいので確認したいが日本語版ないって聞いてるし…。
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